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お買い物

1月末の日記に書いた、「最近のお買い物」… 実は19日に届いていたりするのですが、日記を書くのが遅くなってしまいました という事で、買ったのはVAIO type P オーナーメイドカスタムモデルです♪ 構成は… ペリドットグリーン、Vista Home Basic、Atom Z530、SSD 64GB、 Bluetooth・Webカメラ付、Sバッテリ、日本語キーボード、 ワンセグ・ノイズキャンセリングヘッドホン・WWAN無し といった感じ。 この手のお約束(!?)で、この日記はtype Pから書いていますが、キーボードの打ちやすさは中々のモノ。 1600×768という超変態解像度も、自宅のモニタが1920×1200と高解像度に慣れた身には文字の小ささ以上に便利度が高くて非常に良いです ちなみに最初の起動後、即リカバリディスクを作成→クリーンインストール→OSのチューニングという過程を経て、現在常用で問題ない反応速度になっています。 Vistaが重いのを、SSDの早さでカバーしている…んでしょうかねぇ? とりあえず、近々Bluetoothのヘッドセットを買って来ようと思う次第です。 あと、3枚目の写真はお約束ギャグ(?)ということで(w

XP SP3

インストール途中でブルースクリーンが出てしまう問題にぶち当たっていた、Windows XP SP3。 ふと思いついて、DaemonToolをアンインストールしてから適用してみたらあっさりと更新完了… もっと早く思いついていれば良かった(-.-; ちなみに、SP3がリリースされた直後にインストールできた時は起動時間がやたらと掛かるようになって居たんだけれども、今回はそういう不都合は発生せず。 これも一体何だったんだろう…(汗

デジタルアンプその2

今日はデジタルアンプ作成で残っていた、基盤をケースに固定する作業。 といっても、ケースに穴を開けてネジ止めするだけなのでさほど時間も掛からずに終了。 それと、昨日使い始めて気づいた、入力切換の配線ミスの修正(汗) リアパネルのライン入力の並びと、セレクターの位置が間違っていたのでした。 こっちはタイトなケースの中での作業なので少々面倒でありつつも何とか滞りなく終了。 とりあえず、家にあるCDを取っ替え引っ替え聴きまくってマス(^^

デジタルアンプを作った

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先日、B&Wのスピーカー「686」が円高ユーロ安の影響で¥75600から¥49800へと値下がりしたのを知り、思わず(!?)購入。 と言うことで、それをドライブするためのアンプを自作することにしました。 使ったのは若松通商のTA2020KITスペシャル(http://www.comsate.co.jp/supercom/es/digital.htm#TA2020KIT)。 これを元に、ネットであれこれ調べて改造を加えて作成したのが↓ ボリュームはネットで評判の良かったアルプスのミニデテント。 切換スイッチは最初、「3接点4回路」と「4回路3接点」を間違えて買ってしまうというミスをやらかしました(^^; 電源はコーセルの12V4.3Aの物を使用し、アンプ基盤との間にMUSEの4700μFを2個、平滑コンデンサとして挿入しました。 キットの基盤もコンデンサを一部変更して、スピーカーのインピーダンスに合わせた仕様に変更してます。 本当はスイッチをトグルスイッチではなくてプッシュスイッチにしたかったんですが、ボタン部分が金属のプッシュスイッチって小売りはしていないそうなので断念。 まだケースと基盤を固定していないのですが、早速スピーカーとつないで試運転。   試運転とはいえ、しっかりした低音とスピード感のある高音で、音楽をただ"聞く"ことの多かったこのところですが、しっかり腰を据えて"聴き"たくなりました(^^ ホントはスピーカーももっとしっかりした台に設置したいのですが…そっちは日曜大工の出番になりそうです。

イマイチな日

千代田線が遅れていて、朝から寿司詰めの満員電車にストレスが溜まる… 夕方、昼過ぎからExcelVBAで作ってたマクロを保存しようとしたら、「致命的なエラー」が発生して、半日分の作業が全て水泡に帰す… 今日はそんな日(´Д`)

冬休み終了

学生時代と比べるとあまりに短い冬休みが今日で終了。 なんだかんだと暇をもてあましてはいた物の、いざ仕事が始まるとなるともう少し休んでいたかったような…(^^; 何はともあれ、明日からは気持ちを切り替えて再び仕事に励もうと思います。

世界天文年2009

ガリレオ・ガリレイが望遠鏡で星を覗いてから400年の今年は、世界天文年2009ということで、天文や科学に関するさまざまな行事が各地で予定されています。 http://www.astronomy2009.jp/ 「世界中の人々が夜空を見上げ、宇宙の中の地球や人間の存在に思いを馳せ、自分なりの発見をしてもらうこと。それが世界天文年の目的です。」 世界天文年2009HPより ということで、少しでも多くの人が星空を仰ぎ見て、その美しさに関心を持って欲しいものですね。